資格アプリ資格 / 消防設備士
消防設備士 試験対策アプリ

消防設備士に、受験する類で受かる。

甲種・乙種/第1〜7類に対応。各類専用の一問一答・鑑別・製図(甲種)・本番形式模試をこれ1本に。受験区分を選ぶと範囲と合格判定が最適化されます。

完全無料で開始登録不要オフライン対応
受験する類を選ぶ

第1〜7類のラインナップ

第1〜7類すべての対策アプリを公開中。各類のガイドで試験概要・出題範囲・無料サンプル問題まで確認できます。

区分の選び方

甲種と乙種、どの類を受ける?

甲種工事+整備ができる。製図(実技)あり。受験資格(一定の学歴・実務経験・資格)が必要。第1〜5類が対象。
乙種整備のみ。製図はなく実技は鑑別。受験資格は不要で誰でも受けられる。第1〜7類が対象。
はじめての1本なら受験者が多く情報も多い 第4類(自動火災報知設備) や、範囲が比較的コンパクトな 乙6(消火器) が人気。
科目免除電気工事士などの資格保有で一部科目が免除される場合あり(例: 乙7は電気に関する科目と実技が免除)。詳細は受験案内(公式)で確認を。
試験ガイド

日程・免除・難易度の読みもの

消防設備士の試験日程【2026年度】|申込期間・試験日・合格発表申込開始・締切・試験日・合格発表を一覧で確認
消防設備士 乙6の難易度・合格率と勉強のポイント受験資格不要・機械系のみの乙6、合格率35〜38%の推移を解説
消防設備士 甲4・乙4の試験内容と対策の始め方甲4は工事+整備で製図必須、乙4は整備のみ。違いを比較
消防設備士の科目免除まとめ|電気工事士・他類での免除電気工事士・他類の免状でどこまで免除されるかを一覧で整理
消防設備士 甲種の受験資格|乙種との違い乙種は誰でも受験可、甲種は学歴・資格・実務経験のどれかが必要
消防設備士 乙種1類・2類・3類・5類の出題内容と対策受験資格不要の4類を比較。扱う設備・機械/電気比率・合格率の違いを整理
FAQ

消防設備士 試験のよくある質問

甲種と乙種の違いは?
甲種は工事と整備の両方ができ、実技に製図があります。乙種は整備のみで、実技は鑑別です。甲種は受験資格が必要、乙種は不要で誰でも受験できます。
受験資格はありますか?
乙種は不要(誰でも受験可)。甲種は一定の学歴・実務経験・関連資格などの受験資格が必要です。最新の要件は消防試験研究センターの受験案内で確認してください。
合格基準は?
筆記は科目ごとに40%以上かつ全体で60%以上、実技は60%以上。すべてを満たすと合格です。
アプリの問題は過去問ですか?
いいえ。試験範囲に基づいて独自に作成したオリジナル問題集です。選択肢ごとの解説・ひっかけ・暗記のコツを付けています。
独学でも合格できますか?
はい。出題範囲が明確なので、頻出論点を一問一答で繰り返し、本番形式の模試で仕上げる独学スタイルで十分に合格を狙えます。スキマ時間の反復が近道です。
スマホだけで対策できますか?
一問一答・鑑別・本番形式の模試をスマホ1つで完結できます。登録不要・オフライン対応なので、通勤・休憩などのスキマ時間にすぐ続けられます。

受験する類のアプリで対策する

各類専用の一問一答・鑑別・製図(甲種)・本番形式模試。無料・登録不要・オフライン対応。

App Store でシリーズを見る

本サイト・アプリは一般財団法人 消防試験研究センターおよび試験実施団体とは一切関係のない非公式の学習サービスです。掲載の問題は試験範囲に基づくオリジナル教材であり、実際の試験問題(過去問)ではありません。試験制度・受験資格・日程等は必ず公式情報を確認してください。合格を保証するものではありません。